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ゴローズってなに?どこで買える?なぜゴローズは人気なの?

1477_ゴローズとは

この記事では「ゴローズについて詳しく知りたい」、「どうして人気があるの?」、「芸能人にもファンが多いって本当?」、「イーグルって?」、「どこで買えるの?」と言った皆様の疑問にお答えします。この記事を読み終わる頃には、あなたもゴローズのファンになっているかもしれません。

ゴローズの創設者

ゴローズとは「高橋吾郎」が1966年に東京の青山で開店したアクセサリーブランドです。ゴローズというブランド名はそのまま高橋吾郎の名前から付けられたものです。ゴローズ創設者である高橋吾郎は1939年6月29日に東京の十条で産まれました。(6人兄弟の末っ子です)

吾郎さんは幼い頃からインディアンが好きで、当時の子供たちの間で定番の遊びだったカウボーイごっこの時も自分から進んでカウボーイ役ではなく敵役であるインディアンを演じるほどだったそうです。そして当時から手先が器用で自分で物を作る工作なども大好きだったようです。

ゴローズ創設者・高橋吾郎とレザークラフトとの出会い

高橋吾郎がレザークラフトに出会ったのは中学生の時でした。学校行事の臨海学校に参加した時に宿舎の近くの家から工作の音が聞こえてきたのです。物作りの音に惹かれて高橋吾郎は、その家に向かいます。その家に住んでいたのは進駐軍に所属するアメリカ人でした。進駐軍兵士であるアメリカ人が作っていたものこそが高橋吾郎の運命を決定付けるレザークラフトでした。

その出会いをきっかけに、なんと高橋吾郎は臨海学校の期間中、ずっとアメリカ人の家に通ってレザークラフトを教わったのです。そして進駐軍のアメリカ兵の方から譲り受けた工作道具と身に着けた技術を用いて、中学卒業と同時に高橋吾郎は商売を始めるのです。当時は主に真鍮を使ったバックルやレザー製品(ベルト・ウオレット・バッグなど)を製作・販売していたようです。物作りが大好きな高橋吾郎は1966年、27歳の時に東京の青山に自分の工房を構えます。

ゴローズの始まり、インディアンジュエリー・シルバーアクセサリーとの出会い

工房開業当初はレザークラフトをメインに製作、販売していた高橋吾郎ですが、このレザー製品がゴローズの始まり(きっかけ)でもあります。27歳で自分の工房を開いた高橋吾郎はその後、渡米し憧れだったインディアンからシルバーアクセサリーの作製や彫刻を学ぶ事になります。

高橋吾郎の師とも呼べるインディオとの出会いは自身のレザークラフトであり、なんと渡米した高橋吾郎はアメリカのアリゾナ州で現地の男性から「君が身に着けている物(カバンやベルトなど)はどこで買ったの?」と声を掛けられたことをキッカケに、その男性と親しくなり、その方の紹介で現地のインディオ・ラコタ族から銀細工やシルバー彫金を教わったのです。この出会いが今も根強い人気を誇るゴローズの始まりです。

高橋吾郎とインディアンの儀式

上述のラコタ族との出会いをきっかけに高橋吾郎はインディアンの重要な儀式を受ける事になります。最初に受けたのはスウェットロッジと呼ばれるもので、治癒と浄化の儀式とも呼ばれており、スウェットロッジとはラコタ語で「イニーピー」、「子宮への回帰」を意味します。その名の通りスウェットロッジと呼ばれる発汗小屋で薬草を燻した蒸気で身を清め汗をかくことで健康を回復させるものです。

このスウェットロッジの儀式で心身を清めた2年後、35歳の高橋吾郎はサンダンスの試練と呼ばれる儀式を受けることになります。このサンダンスの試練は、非常に厳しく・非常に難しい、多くの人が途中で挫折する試練と言われているものです。

サンダンスの試練とは

現地のインディオでも限られたものしか挑戦しない・出来ないサンダンスの試練(達成できる人はもっと少ない)の内容も少しお話させていただきます。サンダンスの試練はスー族(ラコタ族やナコタ族・ナコタ族の総称)の言葉で「ウィワンヤンク・ワチピ」といい、これは「太陽を見つめる踊り」という意味です。

初夏から夏至にかけて4日間行われるこの儀式では、神秘なる木と呼ばれる柱の回りをサンダンサー(試練を受ける者)が歌を歌いながら飲まず食わず・不眠不休で太陽の踊りを踊りながら回り続けるというものなのです。

踊り手であるサンダンサーが万が一、失神や気絶をしてもセージの葉で唇を濡らすだけ…という非常に過酷な儀式です。さらに4日間、絶飲絶食・不眠不休で踊り続けたらそれで終わり、と言わけではなく最後の試練としてピアッシングの苦行と呼ばれる試練が待ち構えています。

これは自分の胸の肉をイーグル(鷲)の爪や串に引っ掛けて木に結び、それを自分のマッスル(筋肉)の力で引きちぎるのです。肉を引きちぎった後の治療はセージの葉を傷口に当てるだけ…聞いているだけで痛そうです。

イエローイーグル

非常に過酷なサンダンスの試練を35歳の高橋吾郎はやり遂げたのです。(当時、日本人初!)

現地のインディオでも達成が難しいサンダンスの試練を見事にやり遂げた高橋吾郎は、インディアン部族の最高指導者であるメディスンマンからイエローイーグルという名誉あるインディアンネームを授かりました。

(イエローは昇る太陽を、イーグルは東(日本)から来た鷲という意味があると言われています)(またサンダンスの試練中に吾郎さんがみたビジョンがイーグルだった、とも言われている)

高橋吾郎はこのイエローイーグルというインディアンネームを非常に誇りに思っており、生前に「僕のつくった物が人の手に渡り、その人が歩む人生を僕も一緒に旅をするんだ。素晴らしい事だ。」という言葉を残しています。

高橋吾郎の帰国後

サンダンスの試練を達成し名誉あるイエローイーグルの名を授かった高橋吾郎は日本に帰国し青山に構えていた工房を原宿(現在のゴローズ本店)に移して本場のインディアンジュエリーに独自のセンスと技術を加えて本格的にシルバーアクセサリーを作成し始めます。1990年代前半の渋カジブームと共に一気に火が付くと制作が間に合わないほどに注文が殺到しました。(第一次ブーム)

その後1990年代後半にはインディアンジュエリー人気にも火が付きネイティブ系アクセサリーの先駆けでもあったゴローズは再びブームを巻き起こします。(第二次ブーム)そして現在、2019年から今度はアジア各国を含めて世界規模で再び人気に火がついたのです。(第三次ブーム)2019年から令和の現在に至るまで、毎日のように原宿にあるゴローズ店舗には200人を超える長蛇の列ができ、芸能人や世界のセレブからも愛されています。

ゴローズファンの芸能人

ここではゴローズ愛好家の芸能人の皆さんを紹介します。

 

・木村拓哉さん(ゴローズブームの火付け役とも言われています)

・工藤静香さん

・草彅剛さん

・矢沢永吉さん

・安室奈美恵さん

・金子賢さん

・岩城滉一さん

・田仲律子さん

・長瀬智也さん(ジャニーズ)

・三宅健さん(ジャニーズ)

・藤ヶ谷太輔さん(ジャニーズ)

・岩田剛典さん(EXILE・三代目JSB)

・USAさん(EXILE)

・TAKAHIROさん(EXILE)

・登坂広臣さん(三代目JSB)

・黒田俊介さん(コブクロ)

・藤原ヒロシさん

・土屋アンナさん

・エリック・クラプトンさん

・ジェフ・ベックさん

・D-LITEさん(BIGBANG)

・G-DRAGON(ジヨン)さん(BIGBANG)

・SOLさん(BIGBANG)

 

テレビでもよく見かける有名な方もゴローズ愛好家だったんですね。有名人の方がテレビ番組に出演される際にも私物アクセサリーとしてゴローズを身に着けて出演している事が多いみたいです。

ゴローズはどこで買えるの?

さて、ここからは人気ブランドであるゴローズのアクセサリーがどこで購入できるのかを解説していきます。ゴローズを販売しているのは現時点で東京の青山にあるゴローズ店舗だけです。

その他、中古市場でも出回ってはいますが、転売価格で正規(ゴローズ店舗)の価格よりも非常に高額だったり、偽物の可能性もある為、青山にある正規のゴローズ店舗で購入するか、ネットなどであっても信頼のおけるお店を探しましょう。

ゴローズを青山の店舗で購入するには?

では、いよいよ店舗でゴローズを購入する方法を説明します。ゴローズを店舗で購入するにあたり以下の5つの流れを行うことになります。

 

① 抽選するために行列に並ぶ

② 抽選する

③ 入店のために並ぶ(抽選に当たった人のみ)

④ 入店する

⑤ 購入する

 

大きく分けて簡単に書くと、この5つの手順を突破する事が出来ればゴローズを購入する事が出来ます。次の項目では上記5項目を順番にさらに詳しく解説していきます。

ゴローズを購入する為に抽選の行列に並ぶ!

ゴローズのアクセサリー購入にあたり、最初の関門が入店できるかどうかを左右する抽選の為の行列に並ぶことです。ゴローズは言わずと知れた人気ブランドであるため、開店前から毎日長蛇の列が出来ています。(平日でも2‐300人は毎日並んでいます)

ゴローズでは毎朝、開店前の午前7時から入店者を決める抽選に並ぶための列が形成されます。(午前7時より前に並ぶのは近隣の迷惑にもなる為、ゴローズ自体が禁止しています)そして午前11時が抽選の為の並びの締め切り時刻となる為、必ず余裕をもって抽選の列に並びましょう。

身分証明書必須のゴローズ入店の為の抽選!

上述の通り、入店の為に朝一から並ぶ場合、午前7時から午前11時まで、4時間かかります。これはあくまでもゴローズに入店するための抽選の為の列であり並びなので、朝一から並んでいたからと言って必ずゴローズに入店できる訳ではありません。

午前11時になると並ぶ列が締め切られ、ゴローズのスタッフが先頭から順番に身分証明書の確認と人数の確認(グループで来ている人も居るため)をしていきます。

※この時点で身分証明書を持っていないと抽選を受けられないのでゴローズに並ぶ際は必ず持参しましょう。

身分証明書の確認と人数の確認が済んだらスタッフが持っているタブレット端末で抽選開始です。抽選に当たった場合はタブレット端末に数字が表示され、その数字が入店の順番、整理券の役割を果たしています。

残念ながら抽選に外れてしまった場合はタブレット端末に「MISS」という文字が表示されて、たとえ朝一から並んでいたとしても今日は入店できません。また別の日に抽選の為に並ぶところから再チャレンジです。(抽選は一人(1グループ)1日1回のみ)

※その日の列の長さ、並んでいる人数によって待ち時間は変わりますが、平均して抽選開始から1時間ほど抽選するまでに時間が掛かります。

ゴローズ入店の為に並ぶ!(抽選後)

抽選で見事に当選するとスタッフがその場で手首に紙のリストバンドを巻いてくれ、タブレット端末に表示された数字と同じ番号を書いてくれます。

(この紙リストバンドは入店の際に必ず必要なので並んでいる間に無くしたり、破れたりしないように気を付けてください)

リストバンドに番号を書いてもらったら、次は入店の為に当選者だけで番号順に並び直します。スタッフが点呼を取ってくれるので指示に従い番号が若い順(1~)から並び直し、そこからまたゴローズがオープンする13時まで店舗前でひたすら待ちます。ある程度、番号が後ろの方であれば一度待機の列から離れても大丈夫ですが、どんなに遅くても15時には当選者の再点呼があるので15時には必ず入店の待機列に戻ってください。

(※またゴローズ店舗には休憩時間が設けられているため、17:30から18:30の1時間は入店する事が出来ません)

(※番号が後ろの方であれば、スタッフから「〇時ごろに、また来てください」と指示されるのでスタッフの指示に従ってください)

ゴローズは1日何人が入店できるの?

ゴローズでは1人ひとり接客を行うため、一日の入店人数が限られています。その数は大体5~60人くらいだと言われています。なので、もし抽選に当選した場合でも番号が60番台以降の大きい数字であれば、実質「MISS」の場合と同じでスタッフから入店を断られてしまうこともあります。

また、ゴローズのアクセサリーは1日に店頭に並ぶ数に限りがあったり、その日によって並んでいる商品が違う為、運よく入店できたとしても自分が入店した頃には自分が欲しかった商品が無い(売り切れ)場合もあります。

いよいよゴローズを購入しよう!

朝から並んで抽選し、見事当選した後も入店の為に並び…いよいよゴローズ店舗に入店です。ゴローズでは大体5人から8人を1グループとして入店させています。(これは後述する万引きや転売屋対策の為です)

店内に案内されるとカウンターに1列で並びます。ゴローズは基本的に1人ずつ接客と販売を行っていますので、間違えて前に並んでいる人を抜かさないようにしてくださいね。ゴローズの商品販売の原則として、【ONE DAY,ONE FEATHER】と言われるものがあります。1日(1回の入店で)1人が購入できるフェザー商品は1つだけです。

 

※注意※

ゴローズで購入できる商品(アイテム)はショーケースの中で値札が付いている物のみです。値札が付いていない商品(アイテム)はスタッフに伝えても購入することは出来ません。また、レジカウンター(ガラス張り)の中にも商品(アイテム)が並んでいますが、基本的に値札が付いておらず、また値札が付いていても初めてゴローズに訪れる人は基本的に購入できません。

欲しい商品(アイテム)が決まったらスタッフにどれが欲しいのか伝えましょう。この時、商品の正式な名称を知っていれば良いのですが、分からなくても問題はありません。正式名称が分からない場合は指をさしてどれが欲しいのか伝えましょう。

 

※注意※

初めての方は事前にネットなどで商品を調べたりするかもしれませんが、無理をして正式名称を覚えたり、ゴローズ愛好家の人たちが使っている名称を使う必要はありません。無理をして間違った名称で商品(アイテム)を呼んでしまうと、その時点でスタッフから購入を断られることもあります。慣れていない時や分からない時は無理はしないようにしましょう。

ゴローズの商品(アイテム)を購入したら

ゴローズで購入した商品(アイテム)がネックレスだった場合、その場でスタッフが革紐を通して購入者の首にかけてくれます。その後に購入代金を支払い、ゴローズへの来店が初めての人であればそのまま(購入した商品を身に着けたまま)写真撮影をして、退店します。(これも後述する転売対策の一つと言われています)

 

※注意※

ゴローズでは支払方法は現金のみです。クレジットカードや電子マネーなどは一切使えないので、せっかく入店できたのに欲しい商品を買うお金が足りなかった…ということにならないように現金は多めに持って行きましょう。

ゴローズで行われている徹底した万引き・転売対策!

上述のようにゴローズでは非常に厳格に入店までのルールが決まっています。これだけのルールが出来た理由として、万引きと転売が横行してしまったことにあります。高橋吾郎がゴローズを青山でオープンした当初は入店に制限も無く普通のお店と同じように沢山の人が店内で自由に買い物をする事が出来ました。

しかし、人気になり始めたゴローズのアイテムを万引きしたり転売したりする人間が増えて「本当にゴローズの商品を欲しいと思ってくれている人の手に自分が一生懸命作ったアイテムが渡らない事」を悲しんだ高橋吾郎は入店を制限し1人ずつ接客することで万引きが起こらないようにしました。

(最初は商品にワイヤー(紐)を繋ぐなどの対策を行ったようですが、それでも万引きは無くなりませんでした…)

しかし今度は入店に制限が掛かったことで徹夜でゴローズの前に並んで一早く入店し商品を購入しようとする人たちが現れました。徹夜組と呼ばれたその人たちは大変マナーが悪く騒音やゴミ問題を引き起こし近隣の店舗や住民からゴローズに大変な苦情が寄せられたのです。

そこで今日まで続く、店舗前に並ぶのは午前7時からゴミは自分で片づけるというルールが定められました。午前7時より前に店舗前に並んでいる姿をスタッフが見つけた場合、もちろんその人は入店できません。

また転売対策とお客さんとのコミュニケーションを兼ねて並んでいる時間を利用してスタッフは並んでいる人の服装を見たり声を掛けて会話する事も行っています。ゴローズのアイテムに似合うファッションはアメカジです。実際に店舗前に並んでいる人たちもアメカジ系のファッションの人たちが多いです。

勿論、普段の服装がアメカジでは無くてもゴローズが好きな方も居ますし、基本的には自分の好きな服装でゴローズに並んで構わないのですが、スタッフから服装や会話内容から「この人はゴローズのアイテムを買っても自分では身に着けなさそう(転売しそう)」と思われてしまうと入店を断られる場合があります。

上述した商品購入後の写真撮影も、次回来店時に前回購入したゴローズのアイテムを身に着けているか?の確認の為と言われています。抽選の段階で身分証明書の確認を徹底しているのも、「本当にゴローズを好きな人に商品を買ってもらいたい!」という高橋吾郎の思いが受け継がれている証拠です。こんなにも沢山の思いが詰まったゴローズだからこそ、その手に入れにくさも相まって中古価格が高騰し悲しい事に転売が無くならないのです。

ゴローズに行くときに必ず持参する物!

ゴローズに行くときは下記の物を必ず用意しましょう。

・身分証明書(これが無いと抽選が受けられません)

・現金(ゴローズでは現金支払いのみなので多めに持って行きましょう)

 

追加で個人的にあると良いな、と思う物は

・モバイルバッテリー(待ち時間が長いため)

・雨具(並んでいるときに天気が悪くなる可能性もあるので折り畳み傘やレインコートなど)

・クッション(並んでいるときにガードレール等に寄り掛かるときにあると体が痛くならずに便利です)

最後に

ここまでゴローズの歴史を含め、今日まで根強い人気を誇る理由を解説してきました。初めての人にとっては購入まで敷居が高い・難易度が高いと不安に思う方も居るかもしれませんが、ゴローズを愛する人たちはみんな仲間です。分からないことはスタッフや周りの人に遠慮なく聞いてみましょう。きっとみんな快く受け入れてくれますよ。貴方もこの記事を参考に是非、素敵なゴローズライフを送ってくださいね。

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