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ルイ・ヴィトンの使いやすいバックとは

1525_ルイヴィトン使いやすいバッグ

誰もが知っているブランド「ルイ・ヴィトン」は、1854年、ルイ・ヴィトンによって創設されました。今回は歴史あるルイ・ヴィトンのバッグの中から使いやすいバッグを紹介します。

人気のバックを紹介します

●ネヴァーフルMM(エンボス加工)

ネヴァーフルMMは、普段使いはもちろん、ビジネスバッグとしても使用できます。デザインは、モノグラム・パターンをエンボス加工したタイムレスなデザインです。A4サイズの書類やノートパソコンなど様々なものを収納できます。

ネヴァーフルとは「どれだけ中身を入れてもいっぱいにならない」という意味で大容量、収納できるバッグです。モノグラムラインから発売が開始され、次第にダミエラインやエピライン、様々な限定ラインでも発売されているバッグです。

サイズは3種類展開されていてPM、MM、GMと3サイズ展開されています。

 

おすすめポイント①:軽さ

どのようなバッグでも中にものを入れてしまうと重くなってしまい、使用にストレスを感じてしまいます。バッグ本体が重たいとより重量が増して便利だけど使いにくいバッグとなってしまいます。しかしネヴァーフルは軽いです。

 

おすすめポイント②:安全性

バッグの口が広いトートバッグならではの悩みにも対応しています。バッグの上部はホックで留めることができ、また両サイドに革紐がついています。これを絞ることによって口が閉じ安全性能が向上します。それと同時に見え方も変わりますので、ファッションに応じて使い分けることも可能となります。

 

おすすめポイント③:収納力

中にはポケットが付いておりそこに細かな物を収納できます。また2014年頃にマイナーチェンジがあり、ポーチが取り付けられました、これによってさらに収納力が向上し、より使いやすいバッグとして生まれ変わりました。当時の定価で10万円を軽々と切ってしまう金額です。

思わず購入してしまいそうになる金額です。デザイン性、機能性だけでなく、コスパも良く、すべてを兼ねそろえたバッグとして長期に渡り人気商品として発売されています。

 

~発売当初のネヴァーフルの定価~

・ネヴァーフルPM:68,000円

・ネヴァーフルMM:74,000円

・ネヴァーフルGM:78,000円

 

発売当初から未だに人気が衰えていない人気のバッグです。便利なトートバッグをお探しの方には是非お勧めのバッグです。

 

●ミュルティ・ポシェット・アクセソワール

ミュルティ・ポシェット・アクセソワールは、ルイヴィトンの人気定番バッグです。様々なスタイルで使用できる事から、女性からの支持が高いアイテムです。ここ最近の流行として、小さめのバッグが人気です。

ポシェットアクセソワールも人気の高いミニバッグです。小さくて何も入らない印象もありますが、ルイヴィトンのジッピーウォレット(長財布)も収納できます。ストラップが取り外し可能で、ポーチとして利用したりできる万能アイテムです。使い方のアレンジ次第では、とても幅広く活躍できる「ポシェットアクセソワール」バッグ・ポーチ・財布として様々な使い方でお楽しみいただけるアイテムです。

ルイヴィトンのポシェットアクセソワールは1992年に発売されました。2013年にモデルチェンジを経て、今も尚人気を得ているアイテムです。ミュルティ・ポシェット・アクセソワールとは現在流行りのクロスボディバッグで、ヴィトンの商品でもともと存在しているポシェット・アクセソワール、ミニ・ポシェット・アクセソワール、ポルトモネ・ロンが組み合わされたお鞄です。

 

●スピーディ25

スピーディのなかでも一番コンパクトなスピーディ25は、ボストンバッグにしては小さいのでは?と感じるかもしれません。しかし、収納力を左右するマチが15cmもあるため、見た目以上の収納力があります。また、底が平らになっていることで、荷物も探しやすいでしょう。

また、キーポルのコンパクト版であるスピーディは、折りたたむこともできます。収納力がありながら、使用しないときは折りたたんだまま持ち歩き、必要に応じて使用できるという便利さも魅力です。

スピーディは内側にポケットが一つあるだけで外側の前後左右にポケットは施されておらず、デザインが非常にシンプルなことも特徴です。とはいえ、もともと収納力があるため、余分なポケットは必要ありません。荷物をたくさん入れる場合は、ポーチやバッグインバッグで自分が使いやすいように整理できます。

ポケットがないことで、スッキリとした印象を与えられるうえに、コーディネートしやすいことも嬉しいポイントです。特に、シンプルなエピラインなら、スタイリッシュに持つことも、好みのチャームをプラスして個性を楽しむこともできます。

スピーディはラインだけでなく、サイズ展開が豊富なことも特徴です。現行のサイズは一番小さなナノサイズから25,30,35,40の5種類あります。デザインが気に入って購入しても、サイズ感がしっくりこなければ出番が減ってしまいがちです。スピーディなら豊富なサイズ展開から、自分が使いやすいサイズや用途に合わせたサイズを選べるでしょう。

同じサイズでもラインによって雰囲気が異なるため、自分好みのスピーディが見つかるはずです。サイズについての詳細は、次の段落で解説していきます。ルイヴィトンを初めて持つ方、一つ目のスピーディを選ぶ方におすすめなのが「スピーディ 25 モノグラム M41109」です。扱いやすいしなやかな素材でマチがしっかりあるため、置いても形が崩れません。オードリー・ヘップバーンも愛用していたアイテムだけあり、エレガントな印象にしてくれるスピーディです。

 

●プティット・サックプラ

プティット・サックプラは、モノグラム・キャンバスを使用したルイヴィトンを象徴する「サックプラ」のミニバージョンです。

コンパクトでありながら、お財布やスマートフォン、リップ、鍵など日常の必要な物をしっかり収納できるのが嬉しいポイントです。着脱可能のショルダーストラップ付なのでシーンを問わず使えます。

サックプラはシンプルな長方形フォルムが特徴のバッグで、A4書類がぴったりと収まる大型ハンドバッグです。人気ながらも現在は廃盤しているので幻の名品バッグとも呼ばれています。そんなヴィトンの象徴ともいえる「サックプラ」を完璧なミニサイズで再構築したのがプティット・サックプラです。

 

●ポシェット・アクセソワール

ポシェットアクセソワールは、ルイヴィトンの人気定番バッグです。様々なスタイルで使用できる事から、女性からの支持が高いアイテムです。ここ最近の流行として、小さめのバッグが人気です。

ポシェットアクセソワールも人気の高いミニバッグです。小さくて何も入らない印象もありますが、ルイヴィトンのジッピーウォレット(長財布)も収納できます。ストラップが取り外し可能で、ポーチとして利用したりできる万能アイテムです。

使い方のアレンジ次第では、とても幅広く活躍できるポシェットアクセソワールは、バッグ・ポーチ・財布として様々な使い方でお楽しみいただけるアイテムです。ルイヴィトンのポシェットアクセソワールは1992年に発売されました。2013年にモデルチェンジを経て、今も尚人気を得ているアイテムです。

 

●ロッキーBB

・モノグラムとスムースレザーを組み合わせ

・小ぶりながらも機能的な「ロッキーBB」

・デイタイムからイブニングシーンまで装いをファッショナブルに演出するバッグ

・手持ちやショルダーバッグとしてもお楽しみいただける取外し可能なストラップ付き

 

~製品仕様~

・サイズ:約 幅20.0×高さ16.0×マチ7.5cm

・素材:モノグラム・キャンバス、スムースレザー(皮革の種類:牛革)

・トリミング:スムースレザー

・ライニング:テキスタイル

・金具色:ゴールド

・マグネット式のパドロック

・内フラットポケット

・ストラップ:取り外し可能、調整可能

・ストラップの頂点からバッグ上部までの長さ(最短):51.0cm

・ストラップの頂点からバッグ上部までの長さ(最長):59.0cm

・ハンドルシングル

 

●カンヌ

ルイ・ヴィトンのウイメンズ・アーティスティック・ディレクターである二コラ・ジェスキエールが伝統的な化粧ケースを独自に再解釈しアップデートを施したバニティバッグです。

円柱型のユニークなフォルムは他のバッグではなかなか珍しく、持っているだけでもかなりのインパクトになることは間違いありませんしコーディネートの主役級の活躍してくれます。

メタルのカデナや金具もデザインに華を添えてくれますし、カンヌの持つ雰囲気を一気に高級なものに仕立てあげています。ファスナーによる開閉をした中身は非常にコンパクトで必要なモノだけを入れて持ち運べるようになっています。

容量的にはあまり入らないですし、デイリーユースでの使い勝手という意味では少し微妙なところもありますが、ここぞという時のパーティーシーンなどではきっと輝いてくれるはずです。

取り外し可能なレザーストラップもついているので、トロンハンドルとの2way仕様でハンドバッグにもショルダーバッグとしても使えるところは魅力です。どちらかというと尖った感じのバッグになりますので、少しお金に余裕のある方のファッション用バッグとしてという感じになるかと思います。

 

●オンザゴーMM

ジャイアントモノグラムは、2019年のサマーカプセルコレクションで発売されました。ジャイアントの名の通り、特大サイズのモノグラムが印象的でとてもインパクトがあるデザインです。また、モノグラムリバースというラインも新展開されています。そのジャイアントモノグラムシリーズの中でも特に注目を集めたアイテムが『オンザゴー』です。

サックプラを彷彿とさせるデザインの2WAYトートバッグです。両サイドとハンドルにモノグラム・リバース パターンをあしらい、異なる色とスケール感がスタイリッシュで、収納力に優れた日常使いにピッタリなバッグです。

オーバーサイズがスタイリッシュな印象の「オンザゴーGM」は、ビジネスシーンから週末まで、あらゆるシーンで活躍するトートバッグです。仕事用の書類やノートパソコンをしっかり収納できる、スクエアシェイプのデザインも魅力です。エンボス加工を施した、しなやかなモノグラム・アンプラント レザーでアップデートしました。2本のロングストラップ付きで、手持ちやショルダーバッグとしてもお楽しみいただけます。

 

●ポシェットフェリシー

約 幅21.5cm×高さ11cm×マチ3cm

内側がフューシャというカラーで落ち着いたボルドーの様なお色です。チェーンはゴールドなので華やかな印象を受けるバッグです。現在人気の小さめバッグです。長財布が丁度入る大きさで財布をわざわざ変える必要がありません。

 

●財布のサイズ

約 幅19cm×高さ10.5cm×マチ2cm

ポシェットフェリシーはチェーンを取り外すことができるのでクラッチバッグとしても使えます。サイズも大きすぎることがないので丁度良いサイズです。長財布を入れると他のものが入らないので折り財布にすると余裕がでますので携帯や車のカギなどを入れられます。

まとめ

ルイ・ヴィトンといえば、なんといってもこのモノグラムを使用したアイテムを思い浮かべる方が多いのではないでしょうか。「LOUIS VUITTON」の頭文字、LとVが重なったロゴマークは男女問わず多くの人を魅了してやみません。

モノグラムにはカラフルなマルチカラーや天然の革素材を使用したマヒナ、モノグラムをカーフレザーに型押ししたアンプラントなど様々なバリエーションがあります。

ルイ・ヴィトンの定番デザインといえば1896年に作られたLとVが重なった「モノグラム」、そして1888年に生まれた格子状の模様が特徴的な「ダミエ」を思い浮かべる方が多いのではないでしょうか。今ではルイ・ヴィトンを代表するデザインとなっていますが、実はこの2つの誕生には日本が関わっています。

そのきっかけとなったのは1878年にパリで開かれた万国博覧会です。そこには日本庭園や日本の工芸品など日本文化を広めるため、日本も出店していました。それをきっかけとしてヨーロッパでは「ジャポニズム」という、日本ブームが巻き起こります。そんなさなかにルイ・ヴィトンから発表されたのが、日本の家紋や市松模様にインスピレーションを受けた「モノグラム」と「ダミエ」なのです。

カバンの販売をメインとして始まったルイ・ヴィトンは、現在ではカバンだけでなくアパレルを始め様々なアイテムが販売されています。様々なアーティストやブランドとのコラボも話題を呼んでおり、最近では有名ブランド「Supreme」とのコラボが話題となりました。ルイ・ヴィトンではコラボ商品が継続して販売されることはないため、一度売り切れてしまうと2度とお目にかかれないアイテムとなってしまうようです。そんな“特別感”漂うルイ・ヴィトンのアイテムを皆さんもぜひ一度手に取ってみてはいかがでしょうか。

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