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金管楽器の名門「ヴィンセント・バック」の歴史と魅力 | 買取大吉 バロー磐田店

2025年09月22日

この記事の著者

買取大吉 バロー磐田店 査定士
今日も明日も明後日もブログ担当
磐田市での買取専門店として11年以上、日々多数のお客様よりの買取実績がございます、買取品目は?ブランド、貴金属、携帯電話 パソコン、古銭、お酒、切手、金券・商品券、オーディオ、カメラ、骨董品などなどお気軽にご来店下さいませ!

皆様こんにちは!磐田駅より南へ買取大吉バロー磐田店スタッフHが金管楽器の名門「ヴィンセント・バック」の歴史と魅力を語る♡本日も金、プラチナ、銀、ダイヤモンド、ルビー、エメラルド、サファイアなどの貴金属はもちろん!K18のおりん、ブランデー、万年筆、リモワのスーツケースなど、数々の商品をお持ち頂けております、本当にありがとうございます。

早いもので、9月が終わろうとしています・・🍂
10月になると、磐田市内では秋祭りがありますね♪準備が大変かと思いますが、素敵なお祭りにしてくださいねッ!

 

 

今回は、トランペットやトロンボーンなど
金管楽器を愛する人々に知られるブランド、ヴィンセント・バックについてご紹介します!

 

ブランド名である『ヴィンセント・バック』は、創業者の本名なんです~!
彼はオーストリア出身で、元々はトランペットのソリストとして世界中で活躍していました。
しかし、演奏旅行中にマウスピースを紛失したことがきっかけで、自ら完璧なマウスピースを製作しようと決意。これが彼の人生の転機となります。

 

 

1918年、彼はニューヨークで楽器工房を設立。自身の演奏経験と豊富な知識を活かし、理想の音を追求したマウスピースを次々と生み出しました。その卓越した技術は、やがて楽器本体の製作にも及びます。
1924年、バックはついに自身初のトランペットを完成させました。
彼の楽器は、その豊かな響きと精巧なつくりから、まるでバイオリンの名器「ストラディバリウス」のようだと称賛され、「バック・ストラディバリウス」という愛称で呼ばれるようになりました。

 

ヴィンセント・バックのトランペット

【関連:フルートなど管楽器はお任せ下さい!

その後、トロンボーンも製造し、多くのプロ奏者や学生に愛用されるようになりました。
バックは、単なる楽器製作者ではなく、奏者の視点に立った「完璧な楽器」を追い求め続けた、まさに金管楽器のマイスター!

 

ヴィンセント・バックの楽器やマウスピースは、今も中古市場で高い評価を得ています。
もしご自宅に眠っているバックの楽器がありましたら、ぜひ一度当店にお持ちください。

 

さらにさらに大吉 バロー磐田店より『出張買取サービス』のご案内です
遠方の方、量が多すぎて持ってこれないお客様にもってこいのサービスとなっております
まずはメールや電話などで相談下さいませ、日次や時間等の調整をさせて頂きます
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■買取大吉バロー磐田店
住所:静岡県磐田市二之宮1026
バロー磐田店内(スーパー建物正面より右側が入口、元オカノです)
重くて運べないお客様の為に、出張査定もやっております
電話番号:0120-666-325又は0538-86-5300
定休日:年中無休
営業時間:10:00~19:00
■アクセス方法
お車でご来店のお客様:磐田駅より見付線を南に車で3分(無料の共有駐車場完備)
バスでご来店のお客様:『御殿下』で下車、南へ徒歩2分
自転車やバイクでご来店のお客様:屋根付きの共有駐輪場完備
施設全体で『バリアフリー』となっておりますので車椅子もそのままご利用可能です
■SNS
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大吉はどんな方にも気兼ねなく入っていただける店舗づくりを行っています。
目指すはカフェやその街の地域のコミュニティセンター的な存在になること。
目にまぶしい色や貴金属の派手な装飾は避け、青と白を基調にした落ち着いたデザインは、
はじめてお越しの方にもリラックスして頂けると好評です。