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ロレックスの横穴と現行モデルの違いは?を買取店スタッフが解説 | 買取大吉 バロー磐田店

2026年01月13日

この記事の著者

買取大吉 バロー磐田店 査定士
今日も明日も明後日もブログ担当
磐田市での買取専門店として11年以上、日々多数のお客様よりの買取実績がございます、買取品目は?ブランド、貴金属、携帯電話 パソコン、古銭、お酒、切手、金券・商品券、オーディオ、カメラ、骨董品などなどお気軽にご来店下さいませ!

皆様こんにちは!磐田駅より南へ買取大吉バロー磐田店スタッフHがロレックスの横穴と現行モデルの違いは?を解説!本日も金、プラチナ、銀、ダイヤモンド、ルビー、エメラルド、サファイアなどの貴金属はもちろん!全国百貨店商品券、プラダのナイロンショルダーバッグ、K18 のネックレス、フィギュアなど、多岐にわたるお品物をお持ち込みいただき、誠にありがとうございます。

 

ロレックスの買取でよく耳にする「横穴」という言葉!これは、ブレスレットを固定する部分にある小さな穴のことで、ロレックスの製造年代を見分ける重要なポイントの一つです!

 

「横穴」があるモデルは、主に2003年頃までに製造された旧型のロレックスです。この穴に専用工具を差し込んで、バネ棒を押し出すことでブレスレットを着脱します。ベルト交換が比較的簡単なのが特徴です!
一方、「横穴がない」現行モデルは、2003年頃以降に製造された個体で、ケースサイドがすっきりとしたデザインになっています。バネ棒の着脱はブレスレットの内側から行うため、より洗練された見た目になりましたよ♪

 

ロレックスの横穴デイトジャスト

【関連:コレクター心をくすぐる1950年代のROLEX~プレシジョン~

ロレックスがケースの横穴を廃止したのは、防水性と堅牢性を高めるためと言われています。横穴があると水の侵入リスクが増し、ケースの強度も低下します。穴をなくすことで、オイスターケースの防水性能を向上させ、より頑丈で洗練されたデザインへ。製造技術の進化により、穴がなくてもブレスレットの着脱が可能になったことも大きな理由です!

 

横穴がある旧型モデルは、一般的に横穴がない現行モデルよりも古い年代のため、買取価格が下がる傾向にあります。しかし、デイトナのプラスチックベゼルなど、一部の希少なヴィンテージモデルでは、横穴があることがかえって価値を高める場合もあります!
ロレックスの価値は、横穴の有無だけでなく、シリアルナンバー、付属品の有無、そして時計の状態など、様々な要素を総合的に判断して決まります。ご自宅に眠っているロレックスの価値を知りたい方は、ぜひお気軽に当店までお持ちください。

 

さらにさらに大吉 バロー磐田店より『出張買取サービス』のご案内です
遠方の方、量が多すぎて持ってこれないお客様にもってこいのサービスとなっております
まずはメールや電話などで相談下さいませ、日次や時間等の調整をさせて頂きます
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■買取大吉バロー磐田店
住所:静岡県磐田市二之宮1026
バロー磐田店内(スーパー建物正面より右側が入口、元オカノです)
重くて運べないお客様の為に、出張査定もやっております
電話番号:0120-666-325又は0538-86-5300
定休日:年中無休
営業時間:10:00~19:00
■アクセス方法
お車でご来店のお客様:磐田駅より見付線を南に車で3分(無料の共有駐車場完備)
バスでご来店のお客様:『御殿下』で下車、南へ徒歩2分
自転車やバイクでご来店のお客様:屋根付きの共有駐輪場完備
施設全体で『バリアフリー』となっておりますので車椅子もそのままご利用可能です
■SNS
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目指すはカフェやその街の地域のコミュニティセンター的な存在になること。
目にまぶしい色や貴金属の派手な装飾は避け、青と白を基調にした落ち着いたデザインは、
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