使わないバッグは”劣化する前”が売り時! | 鵜の木駅前店
皆様こんにちは。
買取大吉 鵜の木駅前店の店長です。
ブランドバッグは長く使えるアイテムですが、 「使わずにしまったまま」という状態が続くと、
実は ゆっくりと劣化が進んでしまう ことをご存じでしょうか。
今回は、ブランドバッグが劣化する理由と、 査定額にどのように影響するのかを分かりやすく解説します。
革は“使わないほど”傷みやすい素材です
革製品は使っている時よりも、 しまいっぱなしの時に劣化しやすい という特徴があります。
主な劣化ポイントは以下の通りです。
- 表面の乾燥・ひび割れ
- 色あせ
- ベタつき
- 型崩れ
- 金具の変色
特に湿気の多い日本では、 クローゼットに入れっぱなしの状態が続くと、
革が乾燥と湿気を繰り返し、傷みやすくなります。
劣化は査定額に直結します
ブランドバッグの査定では、 「状態」が非常に大きな評価ポイントになります。
同じモデルでも、
- 角スレがある
- 革が乾燥してひび割れ
- 内側がベタつく
- 金具が変色 こうした状態があるだけで、査定額が大きく変わります。
逆に、 使っていなくても“状態が良ければ”高く評価されます。
つまり、 使わない期間が長いほど、 “価値が下がるリスク”が高くなるということです。
使わないバッグは早めの査定がおすすめ!
状態が良ければ良いほど、査定額は上がります!
無料で査定を行っておりますので、ぜひ一度お持ちのバッグの価値をお確かめください!!
【店舗情報】
買取大吉 鵜の木駅前店
〒146-0091
東京都大田区鵜の木2-15-5
鵜の木ガーデン21 1F
TEL:03-6459-8301
営業時間:10:00-18:00
*店休日につきましては、公式Instagramをご覧ください*
Instagram ID:@daikichi_unoki
















