K24の小判を買取りいたしました✨ | 岩国医師会病院前店
皆様こんにちわ(^^♪
先日純金K24の小判を買取りさせていただきました✨
当店をご利用いただきまして誠にありがとうございました💗
表面には門松の絵柄と平成十一年一月一日記念の文字に招福開運と書かれてあります🤩
縁起物として作られた製品のようです(*´ω`*)
🌸ご参考までに
~K24やK18の金の純度を示した表記の意味について~
🌟K24とは金の純度を表す国際的な表記の一つです。※「K」は金の純度を示す単位「カラット」の頭文字
《金の純度が99.9%以上のもの》を指します。
日本では一般的に金の純度は24分率で示されますので、24分の24=純金という意味になります。
K24=24金=純金であり、同じものを指します。
24金とK24に実質的な違いはありません。
「24金」は日本で使われる呼び方であり、「K24」は国際的に使われる表記になります。
資産価値は高いですが、純度が高いほど金は柔らかく傷がつきやすく変形しやすい特性がありますので保管には注意が必要です。
それにより日常使いされる製品には不向きであるためあまり使われていません。
ですが、金属アレルギーが起こりにくいことや変色や腐食に強いメリットもあります。
主にインゴットや金貨、コインなどになり資産運用・保管用として利用されています。
24金は純度が高いため相場に直結しやすく、18金や14金より高額での買取が期待できるそうです!
🌟K18とは全体の《75%が金で、残りの25%に銀や銅などを混ぜたもの》です。
混ぜるのには硬さや加工のしやすさを調整するためであり、
純金よりも硬度が高く、加工しやすいのが特徴なので主にアクセサリーやジュエリー、腕時計などに適した硬度を持ちます。
なので身に着けられる日常使いに適しています。
18金は純度が75%と比較的高いため、金特有の輝きもあり美しく強度が強く、傷や変形にも強いメリットがあります。
そして錆や劣化もしにくいと言われています。
ですが混ざっている金属が汗や皮脂、温泉の成分、漂白剤などに反応して変色する場合がありますので
温泉に入る際や水仕事の際は外すのがおすすめです。
このように金の純度によって用途がそれぞれ変わってきます。
金の購入や売却を検討されている方は、それぞれの金の特徴を抑えておくことが重要になってきます!(^^)!
金を保有し続けるだけでなく、タイミングによっては売却することで大きなリターンにつながることもあります👍✨
買取大吉岩国医師会病院前店へぜひ金や貴金属の買取りにお越しくださいませ(^^♪
皆様のお越しを心よりお待ちしております💖

















