【完全版】クオカード 買取のQ&A ~ コンビニ店頭発行を売る方法を教えます | 買取大吉 遠鉄ストア フードワン南浅田店

A. 大きく分けて主にギフト柄、広告柄、店頭発行カードの3種類に分類され、裏面の右下の表記で見分けることができます。種類によってそのまま売れるかどうかが異なります。
① ギフト柄
裏面の右下に「スタンダード/ギフトカード」と記載されています。写真のように、シンプルなデザインで 一般的な贈り物用にも使われます。富士山や可愛い動物、花柄などもあります。
②広告柄
裏面の右下に「フリーデザインカード」の表記があります。企業などが自社の宣伝や営業活動を目的に独自でデザインしたタイプとなります。懸賞などで当たるアイドルや芸能人、アニメキャラクターのデザインもこの広告柄に当たります。
③店頭販売
裏面の右下に「店頭発行カード」の表記があります。裏面の左下の数字が「00」から始まります。コンビニエンスストアの店頭で購入できます。
A. ギフト柄・広告柄はそのままお持ちいただいて大丈夫です!店頭発行カードは事前に「残高証明書(レシート)」をご用意頂く必要があります。
A. GoogleやAppleなどのPOSAカードと同じ仕組みで、レジを通して有効化(入金)されるまでは残高が0円のカードとなります。見た目だけでは入金されている状態なのかが判断できません。
A. ローソンの店頭で発行された「残高証明書(レシート)」を一緒にお持ちください。
A. 残高自体はどこのコンビニでも調べられますが、2026年6月現在、証明書の発行はローソンのみとなります。
A. 現在の株式会社クオカードの前身である、「日本カードセンター株式会社(略称:JCCK)」の時代に発行されたカードとなります。裏面に「JCCK」という文字が入っているのが特徴で、昭和の終わりから平成の初期頃によく流通していました。かなり古いものなので、磁気が生きている(今でも使える状態である)ことを確認する必要があります。ローソンの残高証明のレシートがあれば買取り可能です。

【まとめ】クオカードの種類と見分け方
① ギフト柄
・裏面の右下に「スタンダード/ギフトカード」と記載されています
② 広告柄
・裏面の右下に「フリーデザインカード」と記載されています
・企業などが自社の宣伝や営業活動を目的に、独自でデザインしたタイプです
・懸賞などで当たるアイドルや芸能人、アニメキャラクターのデザインもこの広告柄に当たります
③ 店頭発行カード
・裏面の右下に「店頭発行カード」の表記
・裏面の左下の数字が「00」から始まります
・コンビニなどの店頭で販売されています
・売るには残高証明が必要になります
④JCCK発行
・裏面に「JCCK」の文字が入っています
・株式会社クオカードの前身である日本カードセンター株式会社の時代に発行されたものです
・発行から数十年が経過しており、カードの磁気が飛んでいる可能性があります(磁気が残っていれば利用可能です)
・売るには残高証明が必要になります
JR浜松駅から車で南へ約8分と好アクセスなほか、国道257号線(森田町・可美方面)や県道316号線からも非常にお越しいただきやすい立地に当店がごいます。
まずはメールや電話などで相談下さいませ、日程や時間等の調整をさせて頂きます。
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