【梅屋敷駅前店】JTBえらべるギフト | 梅屋敷駅前店
2026年09月03日
今回は、JTBの「えらべるギフト」を査定・お買取りさせていただきました。
カタログギフトって、もらうと嬉しいんですよね。
「何を選ぼうかな」とカタログを眺める時間も楽しいですし、自分で購入するのとは違って、普段なら選ばないような商品を選んでみるのも醍醐味です。

……とはいえ、実際にはこんなこともありませんか?
「欲しいものが意外とない」
これ、結構あります。
今回のお客様も、JTBのえらべるギフトをいただいたものの、カタログを見てみると「自分が欲しいと思うものがない」ということでご相談いただきました。
そして、もうひとつカタログギフトでありがちなのが「そのうち選ぼう」と思ったまま忘れてしまうこと。
私自身も経験があります(笑)。
気が付いたときには使用期限が迫っていたり、最悪の場合は期限を過ぎてしまっていたり……。
せっかくいただいたものなのに、使わないまま期限切れになってしまうのは、かなりもったいないですよね。
そんなときに、ぜひ知っておいていただきたいのが「買取」という選択肢です。
当店では、JTBえらべるギフトのようなカタログギフトも査定・お買取りしています。
「買取店ってブランドバッグとか貴金属を売るところじゃないの?」
と思われる方も多いと思います。
もちろん当店では、ルイ・ヴィトンやROLEXなどのブランド品、金・プラチナといった貴金属、ジュエリーなどは得意分野です。
しかし、それだけではありません。
金券類や商品券、株主優待券、そして今回のようなカタログギフトなど、「これって買取できるの?」と思われるようなお品物も、需要があれば積極的にお取り扱いしています。
特にカタログギフトの場合、査定で重要になるのが「使用期限」です。
基本的には、期限に余裕があるほど需要も見込めるため、査定では使用期限をしっかり確認します。
逆に「まだ使えるから」と長期間しまったままにしてしまうと、気が付いたときには期限間近……なんてことも。
カタログギフトは、期限が切れてしまえば当然その価値も大きく変わってしまいます。
だからこそ、「使わないかも」と思った時点で一度査定してみるのがおすすめです。
もちろん、すべてのカタログギフトが同じ条件でお買取りできるわけではありません。
ギフトの種類や内容、使用期限、利用条件などを確認したうえで、その時点での需要に合わせて査定しています。
ここも当店が大切にしているポイント。
「カタログだから一律この金額」というのではなく、実際に市場で需要があるのか、どの程度の期間利用できるのかなどを確認して価格をご案内します。
そして、こうしたお品物は「持っているだけでは価値を実感しにくい」というのも特徴です。
例えば、カタログを眺めていても欲しい商品がない。
家族に聞いても誰も使わない。
でも、捨てるのはもったいない。
そんな状態なら、一度査定してみることで「使わないものを、必要としている人へ」という選択肢が生まれます。
これは金券や株主優待券などにも共通する考え方ですね。
自分にとっては使う予定がなくても、別の誰かにとっては欲しかったものかもしれません。
当店では、その時々の市場需要を確認しながら、できる限りお客様にとって納得いただける価格をご案内しています。
「こんなものまで買い取ってくれるの?」
というご相談、大歓迎です。
特にカタログギフトは、使用期限が重要。
「使わないかも」と思ったら、そのまま引き出しにしまい込まず、期限を確認してみてください。
そして、まだ期限に余裕があるうちに、一度当店へ。
JTBえらべるギフトをはじめ、使う予定のないカタログギフトがございましたら、まずは無料査定で現在の価値を確認してみませんか?
「せっかくもらったのに使わなかった……」を防ぐためにも、買取という選択

















