安心の全国チェーン店 お見積もり無料!その場で現金買取!

お問い合わせはこちら

トップ画像

カテゴリ

人気記事

最新記事

検索

以前の記事

買取大吉» 店舗紹介» 立川駅南口店» 立川駅南口店 店長ブログ» シャネルのバッグは古くても売れる?買取査定で見られるポイントを解説 立川でブランド買取なら買取大吉立川駅南口店

買取専門店 大吉  店長ブログ

>> 店舗ブログ一覧へ戻る

シャネルのバッグは古くても売れる?買取査定で見られるポイントを解説 立川でブランド買取なら買取大吉立川駅南口店 | 立川駅南口店

2026年09月14日

「昔買ったシャネルのバッグがあるけど、今でも売れる?」

「かなり古いバッグだから、もう価値がないのでは?」

そんな理由で、クローゼットや押し入れにしまったままになっているシャネルのバッグはありませんか?

シャネルのバッグは、購入から年数が経っているものでも、モデルや状態などによって買取できる場合があります。

特にマトラッセなどの定番モデルは中古市場でも需要があり、古いバッグがヴィンテージ品として評価されるケースもあります。

今回は、シャネルのバッグを売る際に知っておきたい査定のポイントをご紹介します。

古いシャネルでも買取できる?

はい、古いモデルでも買取できる場合があります。

シャネルは長く愛されているブランドのため、現在販売されているモデルだけでなく、以前販売されていたモデルにも需要があります。

例えば、

* マトラッセ
* ボーイシャネル
* チョコバー
* カンボンライン
* ヴィンテージモデル

など、モデルによって中古市場での評価が異なります。

「古いから売れない」と決めつけず、一度査定してみることをおすすめします。

 

シャネルの査定で確認するポイント

① モデル・ライン

同じシャネルのバッグでも、モデルやラインによって需要が異なります。

特に定番モデルや人気の高いモデルは、中古市場でも評価されることがあります。

「昔購入したバッグだから分からない」という場合でも、そのままお持ちください。

② バッグの状態

ブランドバッグでは、状態も査定額を左右する重要なポイントです。

例えば、

* 角スレ
* 表面の傷や汚れ
* 革の色褪せ
* 内側の汚れ
* 金具の傷や変色
* チェーンの状態
* 型崩れ

などを確認します。

使用感があるバッグでも買取できる場合がありますので、状態が気になるお品物もお気軽にご相談ください。

 

③ 付属品の有無

購入時の箱や保存袋、ギャランティカードなどが残っている場合は、バッグと一緒にお持ちください。

ただし、付属品がないから買取できないというわけではありません。

バッグ本体だけでも査定可能です。

 

④ 人気や中古市場での需要

ブランドバッグは、現在どのようなモデルが求められているかも査定のポイントになります。

同じシャネルでも、時期やモデルによって需要が変わるため、

「昔買った=価値が低い」

とは限りません。

ご自宅に眠っているバッグが現在どのくらいの価値になるのか、確認してみるのもおすすめです。

 

傷や汚れがあっても大丈夫?

「角が擦れている」
「革に傷がある」
「長年使っていた」

このような状態でも、まずは査定をご利用ください。

ブランドやモデル、状態などを総合的に確認して査定いたします。

無理にクリーニングしたり、修理したりする必要はありません。

 

使わないシャネルは早めの査定がおすすめ

ブランドバッグは、使わずに保管しているだけでも、時間の経過によって状態が変化することがあります。

特に革製品は、保管環境によってカビやベタつき、ひび割れなどが発生する場合があります。

「最近まったく使っていない」

「クローゼットにしまったまま」

というシャネルがあれば、状態が変化する前に一度査定してみてはいかがでしょうか。

 

まとめ

シャネルのバッグは、

モデル・状態・付属品・中古市場での需要

などを総合的に確認して査定します。

古いモデルや使用感のあるバッグでも、思わぬ査定額になる可能性があります。

「いくらになるか知りたい」という査定だけでも大歓迎です。

買取大吉立川駅南口店では、シャネルをはじめ、ルイ・ヴィトン、エルメス、グッチ、プラダ、セリーヌなどのブランドバッグ・財布・ジュエリーを無料で査定しております。店舗でもブランドバッグやブランド品を幅広く取り扱っています。

立川でシャネル・ブランド品の買取をご検討の際は、ぜひお気軽にご相談ください。

このページの先頭へ

お見積り無料!満足の高価格買取!その場で現金買取!大吉にお売り下さい!

【買取専門店 大吉は、地域のコミュニティセンターを目指しています。】
大吉はどんな方にも気兼ねなく入っていただける店舗づくりを行っています。
目指すはカフェやその街の地域のコミュニティセンター的な存在になること。
目にまぶしい色や貴金属の派手な装飾は避け、青と白を基調にした落ち着いたデザインは、
はじめてお越しの方にもリラックスして頂けると好評です。