安心の全国チェーン店 お見積もり無料!その場で現金買取!

お問い合わせはこちら

トップ画像

カテゴリ

人気記事

最新記事

検索

以前の記事

買取大吉» 店舗紹介» マルエス湖南店» マルエス湖南店 店長ブログ» 先日お買取り致しました【天皇陛下御在位60年記念金貨】

買取専門店 大吉  店長ブログ

>> 店舗ブログ一覧へ戻る

先日お買取り致しました【天皇陛下御在位60年記念金貨】 | マルエス湖南店

2026年08月23日

こんにちは!!

 

私のブログをご覧いただき誠にありがとうございます!

 

湖南市、栗東市、甲賀市、草津市、東近江市の皆様いつもご来店ありがとうございます!

処暑の日(8月23日 記念日)

「処暑(しょしょ)」は、「二十四節気」の一つで第14番目にあたる。現在広まっている定気法では太陽黄経が150度のときで8月23日頃。

「処暑」の日付は、近年では8月22日または8月23日であり、年によって異なる。2026年(令和8年)は8月23日(日)である。

「処暑」の一つ前の節気は「立秋」(8月7日頃)で、一つ後の節気は「白露」(9月8日頃)である。「処暑」には期間としての意味もあり、この日から、次の節気の「白露」前日までである。西洋占星術では「処暑」が処女宮(しょじょきゅう:おとめ座)の始まりとなる。

「暑さが止む」という意味から「処暑」とされる。「処」という漢字は音読みで「しょ」、訓読みで「ところ」などの読み方があり、「その場にとどまる」や「一つの場所に落ち着く」などの意味がある。

厳しい暑さが峠を越して、落ち着く頃である。昼間はまだ残暑が厳しい地方もあるが、朝夕には涼しい風が吹き始める。江戸時代の暦の解説書『こよみ便覧(べんらん)』では「陽気とどまりて、初めて退きやまむとすれば也」と説明している。

田んぼのある風景

この時期は秋の台風が訪れることが多く、この日は雑節の「二百十日」(8月31日頃)や「二百二十日」(9月10日頃)とともに台風が高い確率で襲来する「特異日」とされている。

 

 

 

 

 

 

 

 

先日お買取させていただいた商品はこちらです!

 

 

 

ご自宅に眠っているブランド品などありませんか?

 

ぜひ≪買取大吉 マルエス湖南店≫へお持ちください!

 

どうしようか迷っているものがありましたらまずはご来店ください!

 

査定だけでもさせて頂いております。

このページの先頭へ

お見積り無料!満足の高価格買取!その場で現金買取!大吉にお売り下さい!

【買取専門店 大吉は、地域のコミュニティセンターを目指しています。】
大吉はどんな方にも気兼ねなく入っていただける店舗づくりを行っています。
目指すはカフェやその街の地域のコミュニティセンター的な存在になること。
目にまぶしい色や貴金属の派手な装飾は避け、青と白を基調にした落ち着いたデザインは、
はじめてお越しの方にもリラックスして頂けると好評です。