【査定額アップの裏ワザ】捨てるのはもったいない!ブランド品の「付属品」が持つ驚きの価値 | 名駅菊井店
こんにちは!買取大吉の査定士です。
皆さんは、お気に入りのブランドバッグや時計を購入したとき、入っていた「箱」や「保証書」をどうしていますか? 「かさばるからすぐに捨ててしまった」 「クローゼットの奥に押し込んだまま、どこにいったか分からない」 という方も多いのではないでしょうか。
実は、ブランド品を売却する際、これらの「付属品」があるかないかで、査定額が数千円から、高額なものだと数万円以上も変わることがあります。
今回は、なぜ付属品がそれほど重要なのか、そして特に大切な「3つの付属品」についてプロの視点から分かりやすく解説します!
1. 信頼の証!「保証書(ギャランティカード)」
ブランド品や高級時計にとって、保証書は最も重要な付属品です。 特にシャネルやプラダなどのバッグ、ロレックスやオメガなどの高級時計においては、保証書が「本物であることの証明」になります。これがあるだけで、再販時の買い手の安心感が格段に増すため、査定額にダイレクトに響きます。もしお持ちであれば、査定の際は必ず一緒にお持ち込みください。
2. 時計のサイズ調整に必須!「余りコマ」
金属製のブレスレットタイプの時計を購入した際、自分の手首に合わせてサイズ調整をしますよね。そのときに外した金属のパーツを「余りコマ」と呼びます。 実は、この余りコマは非常に重要です。これがないと、次に購入する人の手首にサイズが合わない場合、着用できなくなってしまいます。特にロレックスやオメガなどの金やプラチナ、高級ステンレスで作られたコマは、パーツ単体だけでも数万円の価値がつくことがあります。
3. 第一印象を左右する!「外箱・保存袋」
「ただの紙の箱や布の袋でしょ?」と思われるかもしれませんが、これらも立派な商品の一部です。 次に買う人にとって、「ブランド純正の箱や袋に入っている」というのは、中古品であっても新品を買うようなワクワク感を与えてくれます。特にエルメスやルイ・ヴィトンなど、人気の高いブランドの箱は状態が良ければそれだけで価値があります。
付属品がなくても、大吉ならお買取り可能です!
ここまで付属品の重要性をお話ししましたが、「もう捨てちゃった…」という方もご安心ください。 買取大吉では、箱や保証書がない、時計のコマが足りないといった本体のみの状態でも、喜んで査定・お買取りさせていただきます!
「付属品がないから安くなってしまうかも」と諦めずに、まずは査定料無料の当店へお気軽にご相談ください。皆様の大切なお品物を、1点1点丁寧に査定させていただきます。ご来店を心よりお待ちしております!
















