切れているネックレスでも査定できる理由 | 千本丸太町店
「ネックレスが切れているから、もう価値はないと思っていました」
買取大吉 千本丸太町店では、このようなご相談をいただくことがあります。
引き出しの奥にしまったままになっている切れたネックレス。
留め具が壊れて使えないチェーン。
絡まってしまい、そのまま保管していた金製品。
こうしたお品物は、見た目だけで判断すると「もう使えない物」に見えるかもしれません。
しかし、貴金属の場合は少し考え方が違います。
金やプラチナが使われているネックレスは、壊れていても素材として査定できる場合があります。
アクセサリーとして使えるかどうかだけではなく、素材、重さ、品位、現在の相場などを確認して査定するためです。
そのため、切れているネックレスでも、捨ててしまう前に一度確認する価値があります。
特に金製品は、形が崩れていたり、チェーンが切れていたりしても、素材そのものに価値が残っている場合があります。
「修理しないと売れないのでは」
「1本だけ持って行くのは気が引ける」
「かなり古い物だから見てもらえないかも」
このように感じている方も、まずはそのままの状態でお持ち込みください。
無理に磨いたり、直したりする必要はありません。
買取大吉 千本丸太町店では、切れたネックレスや壊れたアクセサリーの査定も承っております。
京都で切れたネックレスの買取をご検討中の方は、査定無料の買取大吉 千本丸太町店へご相談ください。
壊れていても持込歓迎です。
















