エルメスのバッグは古くても売れる?バーキン・ケリーの査定ポイントを解説 立川でブランド買取なら買取大吉立川駅南口店 | 立川駅南口店
「昔買ったエルメスのバッグがあるけど、今でも売れる?」
「古いバッグだから、もう価値がないのでは?」
そんな理由で、クローゼットにしまったままになっているエルメスのバッグはありませんか?
エルメスには、長い歴史を持つ「バーキン」や「ケリー」など、現在も展開されている代表的なバッグがあります。バーキンは1984年に誕生し、ケリーにも長い歴史があります。
購入から年数が経っているバッグでも、モデル・サイズ・素材・カラー・状態などによって査定額が変わる場合があります。
今回は、エルメスのバッグを売る際に知っておきたいポイントをご紹介します。
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古いエルメスでも買取できる?
はい、古いモデルでも買取できる場合があります。
エルメスには、
* バーキン
* ケリー
* ピコタン
* ボリード
* エールバッグ
など、さまざまなバッグがあります。
特にバーキンやケリーは長く展開されている代表的なモデルです。公式サイトでも現在、複数のサイズや仕様が展開されています。
「昔購入したものだから価値がない」と決めつけず、一度査定してみることをおすすめします。
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エルメスの査定で確認するポイント
① モデル・サイズ
エルメスのバッグは、同じブランドでもモデルやサイズによって評価が異なる場合があります。
例えばバーキンだけでも25・30・35・40など、複数のサイズがあります。
「バーキンだと思うけどサイズが分からない」「モデル名を覚えていない」という場合でも、そのままお持ちください。
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② 素材・カラー
エルメスのバッグにはさまざまなレザーやカラーが使用されています。
同じモデル・サイズでも、素材やカラーなどの仕様によって中古市場での需要が異なる場合があります。
そのため、バッグそのものを確認して査定することが大切です。
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③ バッグの状態
査定では、
* 角スレ
* 表面の傷や汚れ
* 革の状態
* 金具の傷
* 型崩れ
* 内側の汚れ
* 持ち手の状態
などを確認します。
使用感があるバッグでも買取できる場合がありますので、「傷があるから売れない」と諦める必要はありません。
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④ 箱・保存袋などの付属品
購入時の箱や保存袋、鍵、カデナなどが残っている場合は、バッグと一緒にお持ちください。
ただし、付属品がないから買取できないというわけではありません。
バッグ本体だけでも査定可能な場合があります。
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バーキン・ケリーは特に仕様の確認が重要
エルメスのバーキンやケリーは、同じモデルでもサイズや素材、カラーなどさまざまな仕様があります。
例えば、買取大吉が公開しているバーキンの参考価格でも、モデル・サイズ・素材・カラーによって参考価格が異なります。2026年9月時点の掲載例では、バーキン25、30、35、40などについてそれぞれ参考価格が掲載されています。
ただし、参考価格はあくまで目安で、実際の買取価格は商品の状態や査定時期などによって変動します。
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古い・傷があるエルメスもまずは査定を
「何年も使っていない」
「角が擦れている」
「箱や保存袋がない」
「購入した時期を覚えていない」
このようなお品物でも、まずは査定をご利用ください。
エルメスは見た目が似ているバッグでも、モデルや仕様によって評価が異なる場合があります。
自分で価値を判断して処分する前に、専門店で現在の価値を確認してみてはいかがでしょうか。
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まとめ
エルメスのバッグは、古いからといって必ずしも価値がなくなるわけではありません。
査定では、
モデル・サイズ・素材・カラー・状態・付属品など
を確認し、総合的に査定します。
バーキンやケリーをはじめ、エルメスのバッグをお持ちで、
「いくらになるか知りたい」
「売るかどうかはまだ決めていない」
という方もお気軽にご相談ください。
買取大吉立川駅南口店では、エルメスをはじめ、ルイ・ヴィトン、シャネル、ロレックスなどのブランド品を無料で査定しております。
立川でエルメス・ブランドバッグの買取をご検討の際は、ぜひお気軽にご相談ください。
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