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シャネルのベルト買取りました☆彡 買取専門店大吉西院店 | 西院店

2014年12月13日

京都の皆さんこんにちは。

 

大吉西院店の湯浅でーす。

 

 

 

こんなの誰がするん?

 

って思うこちらのアイテム。。。

 

シャネルなどのブランド品を売却するなら買取り専門店大吉西院店へ。高額査定で買い取ります,

 

でも、このシャネル、高額査定です。

 

きっと海外の方が次の利用者なんでしょうね♫

 

 

 

ということで、コレ使う人いないよね?

 

というすごいアイテムでもワールドワイドで考えれば

 

価値があります!!是非お持ちください♪

 

 

【シャネルの歴史】

1883年、フランス中南部オーベルニュ地方に生まれた
ココ・シャネルことガブリエル・シャネルは、
ココ・シャネルの(CC)はモノグラムの
由来としてあまりにも有名です。

 

美貌とあふれる才能で、経済力に富む男性たちから
援助を受け自作の帽子店を開店。
その後、婦人服のデザインも始め、
1916年にオートクチュール・コレクションを発表。
当時、黒は喪服のみに用いられる色であったが、
はじめてシャネルは黒を用いて、シックな色調、
着心地の良さ、シンプル&エレガンス追求することとなりました。

 

また、それまで労働者のものだった
ジャージーやセーターの素材をファッションに取り入れ、
女性のパンツスタイルを広めたのも
シャネルのデザインの影響です。

 

過去の成功したデザイナーは皇室、女優などの
影響力利用して自身のスタイルを打ち出すことが多かったですが、
シャネルの場合は、その美貌とカリスマ性で
自分自身がブランドの広告塔となりました。

 

シャネルの影響力が大きいのは、
そのスタイルが評価されたこと以外に、
彼女自身が女性として持っていたカリスマ性や、
その生き方、活動的な性格からくるものからだと言われています。

 

シャネルは1971年パリ・ホテルリッツでシャネル死去。
現デザイナー、カール・ラガーフェルドに
現在に至るまで受け継がれる事になりました。

 

 

 

いつもご覧いただきありがとうございます。
大吉西院店は右京区の方はもちろん
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