ブランドバッグは古くても売れる?査定で見られる5つのポイント 立川でブランド買取なら買取大吉立川駅南口店 | 立川駅南口店
「昔買ったブランドバッグだけど、今でも売れるの?」
「何年も使っていないし、古いデザインだから価値がないかも……」
そんな理由で、ご自宅にブランドバッグをしまったままにしていませんか?
ブランドバッグは、購入から時間が経っているからといって、必ずしも価値がなくなるわけではありません。
今回は、ブランドバッグの査定で確認される主なポイントについてご紹介します。
① ブランド・モデル
ブランドバッグの査定では、まずブランドやモデルが重要なポイントになります。
例えば、
* ルイ・ヴィトン
* シャネル
* エルメス
* グッチ
* プラダ
* セリーヌ
* ロエベ
など、人気のブランドにはさまざまなモデルがあります。
同じブランドでも、モデル・サイズ・素材・カラーなどによって評価が変わることがあります。
「昔買ったものだから価値は低い」と決めつけず、一度査定してみることをおすすめします。
② バッグの状態
ブランドバッグの査定では、現在の状態も重要なポイントです。
特に、
* 角のスレ
* 表面の傷や汚れ
* ハンドルの使用感
* 金具の傷や変色
* バッグ内部の汚れ
* 型崩れ
* ベタつきや剥がれ
などを確認します。
長年使用したバッグでも、状態やブランド・モデルによっては買取できる場合があります。
「汚れているから売れない」と諦める必要はありません。
③ 付属品が残っているか
購入時に付いていた、
* 箱
* 保存袋
* ギャランティカード
* ストラップ
* 鍵・カデナ
* その他の付属品
などが残っていれば、一緒にお持ちください。
付属品の有無は査定時の確認材料になる場合があります。
ただし、付属品がないから買取できないというわけではありません。
バッグ本体だけでも、まずはお気軽にご相談ください。
④ 人気や需要
ブランド品は、現在の中古市場でどのような需要があるのかも査定のポイントになります。
定番として長く人気のあるモデルもあれば、年代によって人気が高まるモデルもあります。
そのため、「古い=安い」とは一概に言えません。
ご自宅に眠っているバッグが、現在どのくらいの価値があるのか確認してみるのもおすすめです。
⑤ 使わなくなったら早めの査定がおすすめ
ブランドバッグは保管しているだけでも、湿気や経年によって状態が変化することがあります。
特に革製品などは、長期間の保管によってカビやベタつき、ひび割れなどが発生する場合があります。
「最近使っていないな」と思ったタイミングで、一度査定してみるのも選択肢のひとつです。
箱や付属品がなくても大丈夫です
「箱を捨ててしまった」
「保存袋が見つからない」
「かなり昔に購入したものだから付属品がない」
このようなブランドバッグでも査定可能です。
付属品がない場合でも、ブランド・モデル・状態などを確認して査定いたします。
また、傷や汚れがあるバッグについても、状態だけで判断せず、一点一点確認いたします。
まとめ
ブランドバッグの査定では、
ブランド・モデル・状態・付属品・市場での需要
など、さまざまなポイントを総合的に確認します。
「古いから売れない」
「使い込んでいるから価値がない」
と判断してしまう前に、まずは現在の価値を確認してみませんか?
買取大吉立川駅南口店では、ブランドバッグをはじめ、ブランド財布・ブランドジュエリー・時計なども無料で査定しております。
立川でブランド品の買取をご検討の際は、ぜひお気軽にご相談ください。

















