【買取実績】ロレックス デイトジャスト 16013 を買取いたしました! | フレンドマート土山店

ロレックスの中でも長年愛され続けている定番モデル「デイトジャスト」。その中でも Ref.16013(ステンレス×イエローゴールドのコンビモデル) を買取させていただきました。
今回は、実際の査定ポイントや人気の理由を交えながらご紹介します。

✨ ロレックス 16013とは
デイトジャストの中でも1980年代を中心に製造されたヴィンテージラインで、
- ステンレス×18Kイエローゴールドのコンビ仕様
- フルーテッドベゼル
- シャンパン文字盤が王道の組み合わせ
- ムーブメントはCal.3035(ハイビート・クイックチェンジ搭載)
と、現行にはないクラシックな雰囲気が魅力の一本です。
特に近年は“ヴィンテージロレックス”の人気が高まり、状態の良い16013は国内外で需要が上昇しています。
🔍 今回お持ち込みいただいたお品の状態
今回査定した16013は、
- ブレスの伸びはややあり
- ガラスに小傷
- 付属品なし(本体のみ)
- 文字盤は焼け少なめで良好
という、ヴィンテージとしては十分魅力のあるコンディションでした。
ヴィンテージロレックスは 「年式相応の味」と「ダメージ」の線引きが重要 ですが、今回の個体は“味として評価できる範囲”に収まっており、しっかりとプラス査定につながりました。
💡 16013が今人気の理由
- 現行にはない クラシックなケースライン
- コンビモデルの 華やかさと上品さのバランス
- 36mmの 普遍的なサイズ感
- 価格が高騰しすぎていない“狙い目”のヴィンテージ
特に「初めてのロレックス」として選ばれる方も多く、安定した需要があります。
📝 査定のポイント
ロレックス 16013の査定では、以下の点を重視します。
- ブレスの伸び具合(コンビは特に伸びやすい)
- 文字盤の焼け・シミ
- ガラスの欠けや傷
- リューズ・日付の動作
- 付属品の有無(箱・保証書)
今回の個体は、動作良好で文字盤の状態が良かったため、ヴィンテージとして高評価となりました。
📣 最後に
ロレックスの買取は、同じ型番でも 状態・年式・市場相場 によって大きく価格が変わります。
16013のようなヴィンテージモデルは特に“個体差”が大きいため、現物をしっかり見て査定することが重要です。
ロレックスの売却をご検討中の方は、ぜひお気軽にご相談ください。
査定だけでも大歓迎です。
















